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受験祈願に湯島のホテヘル

大昔、大学受験をしに東京に出てきたのを思い出します。私はそのころ一浪しており、19歳でした。田舎から東京の大学に出ようと思ったのは二度目の受験の時。一度目にチャレンジした地元の国立大学への入学をあきらめ、心機一転東京の大学に通おうと思ったのです。その時私は湯島にホテルをとり、そこで受験に備えて宿泊をしていました。そして受験の前夜、私はたかぶる精神を少し落ち着けようと、ホテヘルを利用したのです。出てきた女性は、私よりも5歳くらい年上のきれいなお姉さんでした。プレイ内容もとてもよかったのですが、私が受験生だということを話すと、アソコの毛を一本私にくれ、女性のアソコの毛はお守りになるんだよと教えてくれました。最初は冗談かと思ったのですが、実際にそれを持って受験に臨むとなんだかいつもより緊張がほぐれ、落ち着いて問題を解くことができました。受験の結果は、自分の予想していた以上のできで、難関校に入ることができたので良かったです。

[ 2015-10-10 ]

カテゴリ: ホテヘル体験談